2017
08.16

ソロならではの遊び方

お城の中からこんにちは。
低空飛行くらいならばできるドラゴンです。


活動初期資金を低レベル用生産素材で稼いでいました。
ある程度の貯金が貯まりましたので、
ウロコを強化する為の素材を求めて北国へ向かい始めます。
ドネガルさんは景色がとても綺麗です。(´◇`*
針葉樹の丸太さんから見下ろす通路など味わい深いです。

こんな所も通れるのですか?!と驚きました。

そのほかにも壊れる足場の下に
冷たい水溜りがあった仕掛けは衝撃でした。
冷えから来るものなのか、窒息しているのか、
持続ダメージが発生する仕様の罠です。

おそらく正式なルートでのこの仕掛けはドネガルさんが初です。
と言うものの、実はこのダメージはS2の霧の峰エリアで
既に隠し実装されたいたのです。(-◇-´
峰の特定のエリアの崖から飛び降りた時に、
本来ならば行けないはずの地上まで落ちてしまう箇所があり、
そこから歩いて行ける範囲の潮溜まりに窒息ダメージがあったのです。
まさか正式実装されていたとは驚きでした。(゚◇゚;


マビノギ英雄伝には、最速で突破していると気が付かない
変った仕掛けや小ネタが豊富です。
RISEさん後は現物で強化済装備が拾える為、
新規さんが遊びを覚える前に高レベルエリアまで来られてしまいます。
序盤で石柱を持ち上げる経験などされていないのでは・・・?

重いオブジェクトです故、持ち上げるにはそれなりの力が必要です。

重い物と言えば、アユルンの大樽もありますね。
オブジェクトは種類ごとに持ち方やモーションが変化します。
是非是非拾い上げて遊んで頂きたいです。

はてさて、オブジェクトを持ち上げた所で何の意味があるのか?
その答えは単純明快。

殴りつけるためです。(´◇`*
力の限り、目の前のMOBさん達を、壊れるまで。
通常攻撃とスマッシュを使い分け、叩き付けるのです。

序盤のモンスターさん達には、『物で殴って倒す』が条件の称号もあります。
未収得の初心者さん達にはおススメの遊び方です。
骨付き生肉でコボルドさん達をビンタし、
フライパンが変形するまでゴブリンさん達を殴打し続け、
英雄のパワーは武器だけでは無い事を示すのです。

とうぜん破壊力ならば重くて大きい物が強いですが、
機動力や振りの速さなどから最初は片手で持てる物が便利です。
是非ともお気に入りの一品オブジェクトを見つけて頂きたいです。


Comment:0  Trackback:0
2017
08.14

大改装しました

RISEさんですよおおおおおおおおおお!!1
只今帰って参りました、本日からブログ再稼働です。
ゲーム内も色々と環境が変わっていましたが、
当ブログも大幅に変更を加えての復帰です。

タイトルとテンプレートを一新して、大きな画像も貼る事が出来るようになりました。

綺麗な景色やカッコいいSSも大きく残せます。(´◇`*
また以前のように崖の上からダイナミック飛び降り走法や、
壺のような物を魔族の皆様の顔面へ叩き込むショットも
大きく迫力のあるSSで載せることができますね!!

今回は改装前のブログとの主な変更点をまとめたご報告が中心となりますが、
次回からはお馴染みのフリースタイル英雄伝に戻る予定です。(´¬`*)
では引き続き変更点のお知らせです。

突然ですが、僕、ニワトリをやめました。

鳥類のご先祖さまたる大型爬虫類さんに返り、再進化を遂げて竜となりました。
鶏でいた頃は度々英雄さん達から
唐揚げを見るような視線を向けられていましたけれども、
ファンタジー界最強のモンスターさんであるドラゴンならば
食べられることはまず無いでしょう。(-◇-`

お財布の事情で翼が片方しか無い点と、
慢性火力不足で炎を吐けない点が残念なドラゴンさんです。


まだ進化したてでウロコが脆いため、
十分な防御力が確保できるまではアバt・・・人間に化けた姿で身を守ります。
人間さんの英知の結晶、防具!衣服!の力は偉大です。
人の姿では依然まで隠し誤魔化してきた素顔が見えてしまうのでは?と、
ご心配される方がいらっしゃるかもしれません。
そこの所は・・・、アイマスクヘルムがありましたので、
顔の半分が隠れていればセーフに縛り?を緩和しました。

しかし、やはり恥ずかしいので基本は後ろ姿になりそうです。(-◇-;;

顔を見られると照れて木材を投付けてくるかもしれません。
恥ずかしいのです・・・ゴメンナサイ。

と、変った点はこれくらいです。
ブログ再可動の準備を行っている最中にも
RISEさん仕様の世界を歩いて回り、
更新数回分のネタが溜まってしまっています故、
またゆっくりご報告に記事を書いて行きたいです。

報告更新だけでは少し寂しいので小ネタを一つ。
新しい地域のドネガルさんにて、
ギルメンさんが偶然発見された遊びです。

魔族さん達を殲滅すると上がる仕組みの門さんで、
上昇が始まる前から接触したいた場合、
英雄さんも一緒に上へ連れて行かれてしまうのでした。(゚◇゚


画像でも分かるとおり、かなり高い場所まで上がります。
もちろん、門が下りてくる事はありませんので
地上へ戻るには足首さんを尊い犠牲に捧げる必要があります。
くれぐれもライフフレアを噴いている状態で登らないで下さい。
献身の証が欲しい人が嬉々として群がって来ます。
Comment:2  Trackback:0
2017
06.05

邪念の詰め物

ネトさんの大きいハサミの当り判定位置が
まだよく分かっていない僕です。_(:3」∠)_
何度も手ごねツクネ団子になりながら
安全な場所を探す訓練を進めています。('◇'

黒い看板を頭上に掲げながら床に転がっている間も
ネトさんの攻撃モーションを観察します。
床掃除中にも何らかの発見があるかもしれません。
そしてじっくり眺めていて気がつきました。

左右で爪の色が違います!!('◇'
一見お洒落とは程遠いお姿をしてらっしゃるネトさん。
意外にも二色カラーリングのネイルです。
爪攻撃の時にしか見られない隠し化粧。
お洒落さんです・・・。


勝ち目が見えなさ過ぎてネト氏にお洒落を感じ始めた塩卵。
現実からも目を逸らして見えなくなって参りました。

ボスさんに勝てないのならば、
邪念?が溢れ出てくる穴を塞ぎましょう。
都合良くオブジェクトが沢山転がっていますね?
片っ端から投げ込み続ければ
塞がるのではないでしょうか?!(@◇@;


背後でバフをつけているギルメンさん達が、
この奇行をどのような目で見ていたのか、
考えすら放棄して穴に木材を投げ込んでいました。
穴は塞がりませんでした。_(:3」∠)_


邪念からは一旦離れましょう。
そうです、kaisannです。
kaisannを補充さえ出来れば希望もあります。
理由や根拠は海へ流してきました。
今頃バビロンさんと一緒に暗闇の彼方へ飛んで行っています。
とりあえず発見をしたフレンドのkaisann。
ですが何と言う事でしょう。

また僕のペットが飼い主よりもkaisannを選んでいます。
許せません。
僕のコッコちゃんですよ!!(`◇´

八つ当たりをしたい所ですけれど僕も成鳥です。
立派な大人は面と向かっての文句は控えます。
ですのでこうします。

誰もいらっしゃらない場所で鬱憤を晴らすのです。
荒ぶる鶏の舞が炸裂する非公開PTでした。
Comment:0  Trackback:0
back-to-top