2013
01.14

燃えていた村


鎮火に向かった先でお水が枯れている率が高く、
仕方なく自分が使う分と、他の方用にもお水を
補給をしている時に限って遥か彼方で撃墜成功。
ナイス!ナイス!と叫びながら桶を運んでいる僕です。
お願いですから皆様もう少し土木作業をして下さい。



騎士団に通う目的が、レア探しから証集め、
そしてドラゴンさん撮影に移行している僕です。
回復に一時離脱した後、30秒ほどの間
何もせずドラゴンさんの周りを走っている時は
こうして撮影を楽しんでいる為でした。
いえ、戦闘は真面目にやっています。
避け方も覚えてきました。
覚えてきたので良いSSが撮れるようになりました!
これも立派な成長です。


レイドを回っている一方で、ベラさんも動いています。
しかしプロローグのこの場面。
蜘蛛さんが暴れているはずなのに、村が燃えています。
僕の知っている限り、蜘蛛さんは炎を使いません。
なのにどうして燃えているのでしょうか。
もしやこの混乱と薄暗さに乗じて
異世界の騎士さんが村に来ているとか!?

こんな事をしている場合ではありません。
蜘蛛さんとティイさんはベラさんに任せました!
僕は急いで村の様子を見てきます。
早く行かないと村が危ないですからね!(゚◇゚*



相変わらず、フレンドさんがアユルンや
カタコンベ行きの船を出すと反応してしまう
パブロフのリシタです。
この時も、Breiaさんが門番行きの船を立てていました。
条件反射で|゚◇゚)ガタッっと顔を出した僕に、
「野良でもよければ」と拾って頂き
遠慮なくお邪魔した時の一枚です。

戦闘中、左下の紙袋グレムリンが
背景と同化して見失う事が多かったです。
ここで生まれたのかと思うくらい自然な色合いで、
そういった設定もありだなーっと感じました。
・・・ありですね。
アユルングレムリンに改名できないのでしょうか。


Comment:0  Trackback:0
back-to-top