2013
02.10

一人でも生きています


クラーケンさん戦では、S足が巻付くより前に
船へ火を放ち守る背水の陣をしているに違いないと、
モルバンへ行く海苔さんの姿を見送っている僕です。
無許可で描いてしまったので、
今夜あたり、129で焼鳥パーティーがあるかも知れません。


休日は昼から出航をしてしまうと、
疲労度の都合で夜に遊べなくなってしまいます。
ですので、戦闘以外の事で遊んでいます。
wikiや情報ブログさんを参考に
新しい服を買ったり染めたりをしています。(゚◇゚*

村で着る服を増やす前に、
前線で戦える装備を整えろと苦情がきそうです。
しかし、よく考えれば基本ソロで過ごす僕に
装備について文句を言って下さる方はいませんでした。
別に泣いてはいません。泣いてないです。(;◇;


リシタは転がって証を振舞うのも仕事の内です。
騎士団において、死体は奪い合う物です。
我先にと人々が死体へ群がる様はまるでバイ○ハザードです。
僕がPT羽を使わない事で、他の誰かが証を得る。
PT戦闘では助け合いが大事です。
そしてソロばかりの僕は
使い道の無い永遠のエルグを郵便で嫌がらせ・・・
じゃなくて応援の言葉と共に、
賑やかなギルド所属のフレンドへ送りつけました。

海苔は良くともノリが悪い性格故に
なかなか明るく振舞う事ができません。(・◇・`

わざわざ129まで訪れて下さった
ブログの読者さんに対してもオドオドです。(;◇;
嬉しい事があった時には
ボタン一つで花火が撃ち上がる位の演出が欲しいです。
何処からとも無く現れたグレムリン達が音楽に合わせ
輪になって踊る演出でも良いのでお願いします。



もう洞窟の中でも、ラキオラさんの胃の中でも、
引き篭もって静かに暮らしていたいです。
胃の中に移住したままアユルンまで突進します。
バリスタで止めないで下さい。 =ヽ(*・◇・)ノ
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