2013
05.08

カタコンベ探検


出航のカボチャ投げの儀式です。
自分でも妙な事をしていると自覚はありましたが、
槍で差し合っている乙女さんや
全裸で踊っている人よりは一般的と認識した僕です。


GW最終日に遊んできた、カタコンベのレポートです。

無人の村の夕暮れと言う設定のカタコンベ、
なぜかすでに松明やランプが灯っています。
住民の方が避難し、それなりの時間が経っている場所で
灯りが消えずに残っていると言う事は、
ゴブリンさん達が新品に取り替えているのでしょうか。
毎度ご苦労様です。(・◇・


通常のアユルンと違い、まだ日が沈んでいないので

サブウェポンを利用した舞台の裏側見学をしても
こんなに明るくハッキリと見る事ができます。
薄暗くて分からなかった建物の作りも、
通常は見えない遠くのセットも丸見えになります。
ヴァンパイアさんがいないのは残念ですけれど、
アユルンの裏側を見てみたいお方は、
明るいカタコンベでじっくりと観光下さい。


真っ直ぐな壁をつなぎ合わせた地形です。
廃墟や平原よりも地平線を見やすい性質があります。
何か面白い物があればと期待しましたが、
残念ながら曇り空の果ては真っ白でした。(・◇・`
村の外が分かる景色があればよかったのですけれど。

探し回った結果、一箇所だけ発見しました!(゚◇゚*

ボスエリアの右上の壁で外を見たときに山が写りました。
ここは塀の周りに民家がある作りで、
一見すると外側が見えなく思えます。
しかし、地下への入り口付近のここだけは
外が見やすい地形となっていました。(´◇`*

贅沢を言うのなら最低でも5個くらいは
カタコンベにも一般戦闘が欲しかったです。
ロチェスト後半からレイドラッシュになってしまって
遊びながら進める戦闘がグッと減ってしまい、
少し残念です。(・◇・`
モルバンは広くて往復ができますけれど、
遊べるオブジェクトも仕掛けも少ないです。
今後のアップデートで改善される事を祈っています。
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