2013
05.22

月曜日のレイドツアー・後編

今回は一日で色々な出来事が起こりすぎたため、
朝と夜で2回の前後編更新となります。



レイドツアーの終着点、
モルバンにてラキオラさんを終え
これで解散・・・だったら良かったのですけれど。(-◇-;
やはり最後に待っていました。
クラーケンさんの足を避ける練習です。
前回は30クラーケンさんで挑戦し、
PTの火力が高すぎて練習する前に倒してしまいました。
そこで「次は1ランク上げて50で練習しよう」と
言われていたのです。(・◇・`

50からは危険度も増します。
僕はアシスト枠で入れさせて頂き、
蜜壷さんと同じ足で練習する事になりました。
前回は前足でしたが、今回は後ろ足だそうです。
恐いですけれど、頑張ります。(・◇・`;;


・・・?(・◇・)

・・・!?(・◇・)

・・・ななな70-80クラーケンさん!!?(゚◇゚`;
安心させておいて、絶望へ叩き落す蜜壷さんは
実はドSなのではないかと思い始めた僕です。(:◇;


とにかく担当足から離れない事。
足が大きく揺れたら3秒後に回避。
4ゲージから変身。
簡単に戦闘の流れを教えて頂き、初挑戦する事になりました。


討伐完了後に教えて頂きました。
足が船から離れてユラユラしている時は何もしてこない。
一生懸命追いかけて別の足に捕まった僕です。
何度も何度もリシタが触手に捕まっている光景なんて、
ジェノスさんとハクロウさんと翡翠ギルドのマスターっぽい人位にしか
需要がありません。(;◇;

兎にも角にも、無事に船を守りきり討伐完了で
レイドツアー終了となりました。(´◇`;
ぐったりしながら110chへ戻りまして、
ハクロウさんに用事を・・・。
1:1を準備する前に、つい先ほど解散したばかりの
蜜壷さんご一行が背後に現れてました。

どうやら129に居なかったので
わざわざ110の様子を伺いに来たようでした。
ご指名で変態紳士のジェノスさんに
会ってみたいと希望されていました。
とりあえず集まってきて頂きまして、
当然の如く脱ぎ始めます。

初見では驚いてしまう光景ですけれども、
ふんどし王国である110では普通の光景です。
特に珍しいお客様が訪れようものなら、
興奮のあまりに服を脱ぎ捨て踊りだします。

一見すると邪悪な儀式のようにも見えます。
ですがご安心下さい。
これらはお客様を歓迎する為の伝統的な祭りです。
決して危険な物ではありません。(一部の紳士除く)

最初はノリノリで参加していた蜜壷さんやナロさん達も、
ふんどしを見かけた通行人が次々と服を脱ぎ
輪に入って踊りだす光景に恐怖を感じたのか、
服を着なおし寝る前のカダン様に
ご挨拶へ向かう事になりました。


110chの方々から、
「魔法文字はカダン様のお尻の中にある」
そう教わっていました。
ピンクの小粒 コー○ックでも生み出せないレア素材です。
すると蜜壷さんが、トイ○らスでは売っていない
大人の秘密道具を使って落とさせるとやる気を出していました。
カダン様・・・。(;◇;


魔法文字を探して執拗に背後に回る込む英雄達の勇姿。
カダン様の何か大切な物と引き換えに、
ハクロウさんが魔法文字を獲得されていました。
おめでとうございます。
そしてごめんなさいカダン様。(((;◇;)))

粉ギルドの方々とはまた別の恐怖を
蜜壷さんに対して感じました。(((((;◇;
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