2013
06.19

特に戦闘に行かなかった日

ログイン直後に蜜壺さんから誘われた
シールキーパーの方のジグリントさんで、
石化キャンセルのお仕事を成功させ、
安心したものの、緊張が抜けきれず
戦闘終了後も手の震えが止まらなかった僕です。


必死すぎてSSを一枚も撮れていませんでした。(・◇・`


手に力が入らず、指も震えが抜けず
レイドツアーへの参加は無理と判断しました。
騎士団も消化が終わり、証も数が集まって、
急ぎ戦闘に出る必要も無いので
残りの時間は村で過ごしていました。


青いトサカがトレードマークのマスター、べにぐのさん。
そんなべにさんにインスパイアされ、
真っ青な羽色のグレムリン帽子を作りまして
ミニべにさんと呼び、可愛がっています。(物理的に)

僕がヘルムを脱いでいる時に頭の上に居たら、
お好きなようにニギニギ潰したり剣を刺して
可愛がってあげてください。
どMのミニべにぐのさんは、きっと大喜びます。(´◇`


ヘルムや帽子を着用時は、そのわずかな隙間に
お煎餅のごとく挟まっていたりするミニべにさん。
折角ですのでNarikoさんにもお見せしようと
新しいホームへお邪魔して待っていましたが・・・、

すっかり寝落ちしていた僕のせいで、
Narikoさんまで眠気に完敗されていました。(´◇`;;
ごめんなさい、もっと早く起きて気がつければ
戦闘中に跡形も無く粉砕されるミニべにさんを
直接その目で見ていただく事ができたのですけれど。
残念でした。(・◇・`

軽度のジェノス病を発症して半裸に翼の姿のNarikoさん。
せめて悪化させないようにと服を着てから寝て頂きました。
いったいどこまで感染してしまうのでしょうか。
恐ろしい病です、ジェノス病。


感染が広まっている中、耐性持ちの僕は
モルバンでカニさん達に槍を投げて遊んでいました。

真夏の日差しで熱くても、
どんな時でも脱ごうとしない僕ですが、
翼装備は持っているので極稀に鶏化が進んでいます。
その姿を見たNarikoさんから
ジェノス病の初期症状と誤解を受けてしまいました。
違います。これは鶏化現象の一部です。(・◇・`
ジェノス病の代表的な症状は下半身も露出して
翼を生やし踊りだす病のことです。
誤解の無いようにお願いします。(-◇-`;
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