2013
08.01

ドッペルゲンガー説

砂漠の死神さん達をなんとか村に連れ帰れないかと、
石化させて捕獲を試みた僕です。
持ち帰ろうとしたら崩れてしまいました。(・◇・`
石化能力が甘かったのでしょうか。
いつかは腰から爬虫類の尻尾を生やして
石化能力を使いこなせる鶏を目指しています。


昨晩はブログを書き終えると力尽きてしまい、
ログイン前から寝落ちをする始末でした。(-◇-;
何とかマビノギ英雄伝を起動させて、
焚き火バフを付けながら眠気を覚ましていると、
珍しく蜜壺教官からのお誘いが来ました。(・◇・


最近はギルドを移籍されたらしく、
新人教育やギルハンに忙しかったはずですのに
珍しい事もあるものです。
すると更に珍しい事に一般TODAYに行くとおっしゃりました。
あの高難易度レイドか70-80フリーマップを好む教官が?
にわかには信じ難い事です。
泥酔か、寝不足か、体調でも悪いのでしょうか・・・。

って、どちら様ですか!?(゚◇゚`;;
この白い教官様はいったい・・・??
本当に何が起こったのでしょうか。

この白い教官様は、いつもの紫教官様と違い
ボスさんが登場しても高みの見物ではなく
率先して討伐に乗り出す優しい方でした。
更に鈍間な僕が捕獲系の攻撃で捕まってしまった時、
いつもならナイス!ナイス!と罵る教官様が
何も言わずに穏やかに微笑んでおられたのです。

キャンプバフは甘えと、
薪を設置だけして、僕が木材を一つずつ運んでいると
残りの木材を全て破壊して火を灯させない教官様が
バフが付くまでぬくぬく温まらしてくださり、
修理の時間まで下さいました。
信じられません。(;◇;

いったいこの白い教官様は何者なのでしょう。
本当に前回会った紫の教官と同一人物なのでしょうか。
最後に出た戦闘、Todayの船の墓場で
その謎に関わる可能性の高い物を思い出しました。


寝落ち寸前で辿りついたこの紫の水面。
もしや、この白い教官様はドッペルゲンガー的な何かで
本物の教官様はこの海に溶け出してしまったでは・・・?
(((;◇;)))
憶測の域を出ない考えですけれど、
可能性は0ではありません。

どS成分の抜けた教官様、
これではどMの黒灯さんが悲しんでしまいます。
あの紫の海から、
せめてS成分だけでも抽出して白教官様に戻す事を試みます。
黒灯さんの為に!(・◇・´
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