2013
09.09

日曜日午前の鶏


コアでさえ宙を舞うこのご時世に
悲しくも単独飛行叶わぬ鶏シタの僕です。


空への憧れが過ぎて、
適度な高さの崖を見つけると

滑空形態へ変化します。(・◇・´
普段の僕と何が違うのか、
具体的な相違点を上げますと、
今後の戦闘の事を一切考えずに
即死コースの高さから戦闘不能になるまで
ひたすら飛び降り続けます。


思う存分飛び降りまして、
精神の満足と肉体の限界を向かえ、
村で休憩を取っていたら
熊トンさんのサブである犬のカイさんが
ログインしていたので遊びに向かいます。

レベル60に達して新しい装備に悩んでられました。
僕は性能よりも見た目がカッコいいレイダースを
大絶賛で強くオススメしたのですけれど、
犬カイさんは軽鎧のマスタリが足りずに
着る事が叶いませんでした。。・゚・(ノ◇`)・゚・。


犬カイさんはAPを求めて砂漠へ向かい、
鶏リシタはお裁縫をしに村に留まり
素材の物色中にふと思い立って
以前にブログへコメントを頂いた読者様のホームへ
そっと遊びに行きました。(´◇`*

残念ながら放置中だった様子です。
お戻りになる事を願い、
お茶とお菓子を持ち出してリラックスモードで
焚き火に座り放置していました。
その頃、犬カイさんが命をかけて砂漠ソロしていたそうです。
ごめんなさい、犬カイさん。
お煎餅が美味しかったです。(´◇`*

ちなみに読者様は最後までお戻りにはなりませんでした。
残念ですが、またの機会を願って僕は129へ帰り、
ようやくお裁縫を始めて放置に入りました。
その後、犬カイさんがどうなったのかは
全くの謎です。(-◇-


一見すると戦闘をサボって遊んでいたと見えるのでしょう。
しかしこれには理由があるのです。(`◇´
この日の夜は、ギルドのマスターである蜜壺教官様が
約3日ぶりに深夜のギルハンを行ってくださると
約束して下さっていたのです。
ギルドレベルの為に頑張って貢献度を稼いだ僕に
頑張りましたで賞を送って下さった教官様。

やっと報復の機会が訪れました。(Φ◇Φ
僕は万全の準備をして夜を待つ必要があったのです。
本番の様子は次回の更新で書かせて頂きます。
以上、寝落ちから復活して寝惚け眼のまま
ブログを書いていた僕でした。
おやすみなさいです。(-◇-`
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