2013
10.04

ラリー通い


高度を下げると裾が汚れてしまうので
浮いたままで回収をしたいのです。


染色アンプル大量入手のチャンスに
レイドでレア掘りを中断し、
体力の続く限りラリーへ通い続けている僕です。
称号対策に助っ人を探して出航です。(`◇´

犬さんがギルメンさんを確保してくださり、
これで男に強い称号が来ても恐くありません。
女子力に期待です。(・◇・´

最後のロード様が登場と同時に皆様がパララを投げ、
ワープすらさせずに数の暴力を加えていました。
しかし僕の中ではアユルンでパララを使うのは甘えです。
いえ、他の方が持ち込む事は気にしません。(゚◇゚;
あくまでも僕はパララを持ち込まないのです。
ヴァンパイアさん達には真っ向勝負を挑むのが拘りです。(`◇´*

破壊は犬さんがハンドボムで壊して下さいますゆえ、
僕は安定の槍所持です。
今回もカイさんを槍で怯ませるお仕事を・・・

頑張ろうと意気込んだものの、
ロード様の美脚を拝みつつフィニッシュです。(・◇・
ボスヴァンパイアさん達に囲まれてウキウキしていたら
槍を投げる事を忘れていました。(´◇`;


アユルン以外ならば忘れません。(´◇`
この通り、渓谷ラリーへ誘って下さったジェノスさんへ
特大の氷塊をプレゼントです。

僕としても精一杯狙って力を込め
投げている物なのですけれど、
なかなか当たって下さいません。
真の紳士さんならばゲストの投げた物に
自分から当たりに行くサービスを希望します。


少し見ない間に鎧が赤錆に覆われていたジェノスさん。
汗ですか?汗で錆びたのですか?
れうさんも思わず顔を背けるnewジェノスさん。
きっとまた、鎧がくちゃいのでしょう。(-◇-`
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