2014
01.06

再開 その合い間にお爺さん

今日はどんな方と出会えるのか、
一期一会の戦闘を楽しみに、
象形文字の獲得を目指して
飛び込んだ野良守護者PT。
後から入ってきて下さった方の中に、
見覚えのあるお名前がありました。(゚◇゚
ブログを見て下さっていると声をかけて下さった
イケメンリシタのLさんでした。

ところが以前と外見が変わっていたので
似たお名前の別人?と首を傾げていたら、
1:1を頂いてご本人だと分かりました。
人を名前でなくて、外見で覚えている僕です。
横文字は勿論、漢字やひらがなでも間違えます。
2文字以下ならば覚えられます。(´◇`

リシタが読者様どころかフレンドさんの名前さえ
覚えきれずに苦悩していた頃。
ハルクお爺さんは
ボスさんの攻撃を弾き返す事を覚えました。

回避もカウンターも飛距離が長すぎて、
あさっての方向へ飛んでいってしまうベラさんと違い、
正面から弾くハルクさんは動かしやすいです。
カウンターと言う名の素振りよりも、
力任せに弾く攻撃がカッコ良く、
レベルが上がるごとに戦闘が楽しくなります。(´◇`*

お爺さんがお土産で拾ってきたアイテムを、
無差別に郵便で知人に送っていたら、
110chの青い珍獣の出現情報を聞き、
急いで駆けつけました。

ダークレ愛用リシタの変た・・・べにぐのさんです!
ちなみに僕が来た直後は、
某ダークレ大好き変態紳士()さんが
べにさんに対してセクハラをしていたり、
性♂犯罪予告をして消える事件が起きていました。
けれども紳士()成分はもう十分ですので、
まとめてばっさりカットです。(・◇・

べにさんもハルクさんに興味があったらしく、
サブキャラクターとして新しく作るそうです。
僕もまだハルクお爺さんのサポートの途中でして、
今回は軽くお話をするだけでした。(´◇`


初見のリシタでは涙目になってクリアした戦闘も、
ハルクお爺さんは難なくこなしていきます。
年の功でしょうか。(・◇・
引っこ抜けたクィルミガルさんを逆さにして
びったんびったん氷輝石を取り出し、
お爺さんは満足げに帰宅しました。


クィルミガルさんをはじめ、
ディガーさんはどうやって生えてくるのでしょう。
土や岩を食べて進んでいるそうですが、
食べた場所が空洞では
地面から生える事はできないです。
いったいどういった仕組みになっているのか、
地上で暮らす僕には未知の世界です。(-◇-`



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