2014
01.10

雪にも寒さにも負けないで


コレンでも雪像が作れるほど大雪に
なったら戦闘に出航どころではないので、
諦めて雪球を投げて遊んでいる僕です。(-◇-
投げ切り忘れた日が多いので、
称号は諦めています。



本日も日課である胃の中洗浄を終え、
フリータイムをどこで過ごそうか
行き先を考えていました。(・◇・


徐々に眠気も増してきていまして、
戦闘ではなく挨拶と軽い雑談を兼ね、
110の青い珍獣さんを訪ねてみました。
ハルクさんを育てた感想も聞きに行くのです。(`◇´
早速お会いし、お話をして・・・。
気のせいか段々と、距離が近付いてきているような。(-◇-

気のせいなのでしょうか。(-◇-;
110chはハッテン場としても有名な場所です。
隙を見せると背後から”何か”を押し付けられるなど
日常茶飯事の濃い♂世界でした。

しかし、べにぐのさんは常識のある方です。
某ジェノス紳士()と違い、
無差別にリシタを襲う事など無い天使さんです。

背中に翼が生えています。
どこからどうみても天使さんです。
誰が何と言おうと天使さんです。
天使さんなのです。(混乱)(@◇@;

濃厚な世界の片鱗を垣間見た僕は
少々頭を休憩させる必要がありましたので、
129の宿に戻ってからお布団に何も入っていない事を確認し、
鍵など戸締りをしっかりしてお休みしました。(´◇`;;



リシタがうなされながら休んでいたころ、
ハルクお爺さんのお世話を任せしたカイさんが、
働かないので無収入の為に禁止していた
酒場通い目的に脱走しました。

が、すぐに優秀なペットのnoriに発見されて
ロチェストへの街道の途中でリシタに追いつかれ、
バックドロップで沈められて回収されました。
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