2014
09.08

癒しと危険が隣り合わせ

外側がモフモフしていれば、
中身はあまり気にせずモフりだす僕です。

モフモフは良い物です。
173chは、モフモフ要素がとても多いです。
折角ですので、僕は一番大きいモフモフを選びます。
特大の毛皮で癒し効果が抜群です。(´◇`


日記に戻りまして。(-◇-;
前回の記事で、床ペロギルドの桜色のカイさんを、
黒いAさんと見間違えてしまった事を書きました。
ちなみに本物のAさんはこちらです。

髪型、幻影ヘルム、アバターの配色。
そしてクロスガン使いな点など、
似ている部分がとても多かったのです。(・◇・`

外見こそ似ているのですが、
やはり別人。
性格や口調は全く異なります。
Aさんは、いつも明るく穏やかで、
何より健全な方でした。(・◇・`
一方の桜色のカイさんはと言いますと。
・・・良い人には間違いないのでしょうけれども、
ちょっと怖い人でした。(・◇・`;

ピンク色のお名前がカイさんの発言です。

ちょっと・・・こわい人でした。(-◇-`;;
お1人でいらっしゃる時は、比較的大人しい方です。
しかし、えるさんと合流してしまったら最後。
服を脱ぎ捨てて、ふんどし一枚で走り出し、
宿屋に飛び込んでドアを締め切ります。
ここからは良い子にお見せできない世界です。

おっさんが2人で宿屋の一室を占拠されています。
鍵は開いているのですけれど、
ドアに手をかける事ができず、
ただただ途方に暮れるリシタ2人。
聞くところによりますと、
ギルドの方々もお手上げ状態なのだそうです。
一度宿屋に篭ってしまわれたら、
終わる(意味深)まで放置するしかないのだとか。

癒し要素の多い173chは、
すぐ隣に危険な世界もある、
相反する二つの要素が合わさった場所でした。
黒いAさんや、塩卵家のオジサンと同じ
カイさん達ですのに、
性格次第で本当に別人になってしまうのですね。(・◇・

床ペロギルドのカイさん達が、
濃厚な世界を築き上げている一方。
塩卵家のカイおじさんは、
相変わらずヒマワリの栽培を頑張っております。

何かに熱意を燃やせる事は、
社会復帰の第一歩になると考え、
NEET状態であったカイおじさんを、
温かく見守って行こうと決めた塩卵でした。
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