2014
11.02

共生希望

イベントのフェイスペイントが無期限と聞き、
遅ればせながら参加を始めた僕です。
どこか親近感を感じるボスさんから、
チケットを頂く日々の始まりです。(・◇・´

アングルの都合上、
ボスさんの股間が丸見えとなっておりましたので、
申し訳程度に修正を加えておきました。d(・◇・´


今回のイベントも、
ライト層がソロで参加できる難易度です。
空いた時間はいつも通り、
フレンドさんのホームを訪ねて回りました。
リストのログイン状態を眺め、
久しぶりに紳士のホームを訪れました。
はて、変態紳士のジェノスおじさんは
何処にいらっしゃるのでしょう。

けれども意識が無いご様子。
軽い退席かもしれませんので、
背後に少し離れた場所から観察を続けてみました。
しばらくすると、モルバンの村に
けたたましい雄叫びが響いたのです。
紳士さんの起床ですね?(-◇-



意識の復活と同時にセクハラ宣言を出す、
変態紳士のジェノスさんでした。
逃げても追いかけてきては、
「おにーさんと呼びなさい」と
無理難題をつき付けてくるのです。

紳士さんは変態ですが、
僕はノーマルですので、
全力で逃げさせていただきます。
モルバンで一番安全な場所、
それは外敵が100%侵入できない、
あの場所が最適です。


巨大生物のお腹の中は安全だと、
某NAR●TOの仙人さんがおっしゃっていました。
NINJAが言うのですから、
間違いありません。アイエエエ!(゚◇゚`

いくら紳士さんと言えど、
胃の中までは追ってこれない様子です。
飲まれ慣れた僕ならではの発想で、
無事に逃げ切りる事ができました。(´◇`;
ラキオラさん、ありがとうございました。

これだけ頻繁に飲まれているのです。
そろそろ僕も、ラキオラさんと
共生関係になれないでしょうか?
胃の中の悪い胃液さんを退治する僕と、
僕を匿って守って下さるラキオラさん。
お互い助け合える関係です。(・◇・´
飲み込まれ回数が5桁・6桁に達する頃には、
ラキオラさんと良い関係になっている事を願い、
今日もまた僕は胃液掃除に向うのでした・・・。('◇'
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