2014
11.13

APだけは有り余っております

雄鶏だと何度も説明しておりますのに、
産卵を要求されている僕です。('◇'
あまりに要求が絶えないので、
食料品店さんの方から
雌鳥さんの産んで下さった卵を頂き、
常時持ち歩いていおります。
品質の保証された新鮮な卵ですので、
こちらを召上ってくださいませ。


生物としての体の構造上、
どう足掻いても卵は産めません。
もしも産めるとするのなら・・・。
ライト層ゆえに武器強化も一切せず、
スキルも必要な物は全て振り終わっていて、
余りに余ったAP入りの卵です。_(:3」∠)_

いえ、産めません。
産めませんですよ?('◇';
諦めて下さいませ。
Todayツアーやチャ~ルズトレインなのを使い、
自力で集めてくださいです。
特に色々と飢えてらっしゃる紳士さん。

ログインをしましたら、
こんなお手紙が届いておりました。
紳士にしては珍しく、
取り乱した悲痛な叫びが書かれたお手紙。
さすがに返信を出すべき”でした”。

なぜ過去形表現かと言いますと、
実はこの日はログインの時点で
既に意識が飛びかけておりました。
紳士さんからお手紙が来ていた事は
確認したのですけれども、
その内容を理解できれおらず、
しかも閉じた瞬間に忘れると言う状態でした。orz

レイドもラキオラさんくらいしか行けず、
収入のない1日だったのです。。・゚・(ノ◇`)・゚・。

どれくらい意識朦朧であったのか、
わかりやすいSSが残されておりました。

どこかに移動しようと港まで出たものの、
そこで意識が途切れ、
次に目覚めたときはここに居ました。

どうやら移動キーを押しっぱなしであったらしく、
ずっとこの場所で樽に向って突進していたようです。
意識を失っている間、
周りに人が居なくて助かりました。。・゚・(ノ◇`)・゚・。
・・・居なかったと信じたいです。

戦闘には出れそうになく、
諦めてフレンドさんのホームへ移動し、
軽い挨拶をして落ちましょう。(-◇-`
少し前に1:1を頂いていた、
黒いAさんのホームへ移動して、
戦闘に戻られるのを焚火で待ちます。

待とうとしました。
けれども・・・。

もう移動キーを押す気力も絶えており、
焚火まで辿り着けずに座り込む有様です。
戦闘から戻られたAさん達から心配をされてしまい、
限界を感じてお布団へ帰りました。(;◇;`
もっと沢山遊びたかったです。
無念な1日でした。orz
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