2017
03.17

焚火はどこにでも


コケエーコッコッコ!!あなたの鼓膜に朝を叩き込む
生きた目覚まし時計の僕です。


鶏が目を覚ませばその時間が「朝」なのです。
今夜も元気に起床した寝落ち英雄しおたまご、
日の出の数時間前からレイドへ行ってきました。(`◇´
潮風香る常夏の大海原で
日本人の食卓ではお馴染の庶民派食材、
イカちゃんさんにご挨拶です。

おいしいです、生ゲソ美味しいですモグモグ!!
美女やイケメンさんと触手の絡みは需要が高いですが、
果たしてゲソ×鶏に需要はあるのかどうか。
疑問に思い、検索をかけてみたところ、
クッ○パッド先生の所で訳700品のレシピがありました。
すごいですね、鶏と触手には需要が沢山でした。
僕を食べないでください。(・◇・)


ところ変わって魔族さんの地、ロホランさんです。
迷子になりやすい住宅地ゾーンにて、
乱戦に定評のある焚火広場に注目です。

見覚えのなるオブジェクトですね?(☆◇☆
これはアレです、村でお世話になっている
あの焚火と一緒ではなりですか!
岩の数と配置が完全に同じです。

参考までにベルヴェさんの焚火はこちら。

一応は人間?さんの住んでいた村です。
ロホランさんも汚染さえなければ
普通の村として利用できたのかもしれません。

今では英雄たちが駆け抜けるだけの
寂れた空間になってしまった焚火広場、
折角ですから利用させていただきましょう。
ちょうど拾ってきたばかりのゲソがあります。

廃れる前は賑やかな憩いの場だったのでしょうムシャ...
きっと沢山の住民さんが利用されてモグモグ...
当時の面影は形だけを残してゲソウマァ...
平和な世界は英雄たちが守らなければいけません。
いつか来る新しいストーリーエリア実装に向け、
少しでも蓄えを増やすためにお仕事を頑張ります。
元気にTodayを回るので…スヤァ( ˘ω˘ )
明日の夜もよろしくお願いしますです。
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