2014
07.28

半日分の日記

平日は朝に、休日は夜に更新が多い僕です。
前回の後編とも言える日記です。

まぞっほさんが無事に合流し、
ドルイドさんとの戦闘も順調に進みました。(・◇・´
燃えて爆発して燃えて爆発して、
燃えて燃えて燃えて爆破して燃えました。
それにしましても、神殿は火山灰と黒煙の空と、
下のマグマからの光源。
こだわりのファッションの写りが悪い場所です。('◇'

そんな神殿でも、ヘクセンさんがお持ちなっている
水色のクラウニングは、明るく目立っていました。
一目で持ち主が分かる特徴的な装備です。
染色の重要さがよく分かるSSが撮れました。
しかし、少し見ない間に随分と
ガタイが良くなりましたか?(・◇・`
ハルクさんと見間違う程のたくましいお体です。
リンさんを見慣れた影響で、
イヴィさんが大人の戦士の体型に見えるのです。
これが錯覚と言う物なのですね。

水色のクラウニングを握り締める後姿。
間違いなく、ヘクセンさんです。
お体が黒く見えるのは逆光の影響です。
光と染色の相性の大切さがよく分かる一枚でした。


光と言えばユルケスさんです。
あの方はとにかく眩しくて眩しくて。
お姿を捉えることすら難しいです。(+◇+`;
うまく怯ませる事ができれば、
適当に叩くだけでも当たるのですけれど、
そう簡単には行かないのです・・・。
と、思いきや?(・◇・

まぞっほ流シャウトによって
怯みどころか仰け反るユルケスさん。
声とは音波、音波とは衝撃。
鍛え上げられた絶叫は、
レイドボスさんすら怯ませるのです。(・◇・´;;
プロの絶叫の真の力を見ました。


アンヌビンレイドを終え、
ツアーは解散されました。
それから、リンさんを育成中の方々が
墓場を回ると聞きまして、
僕もご一緒させてもらう事になったのです。
海と亡霊と怪物。
夏にぴったりのシチュエーションです。(゚◇゚
見慣れた風景ではあるものの、
アンヌビンで熱せられた体を冷やしに行くのです。
ところが、視界の端に不思議な物体が写りました。

イカそうめん・・・ですか?
それとも、トコロテンですか?(´゚◇゚`;
謎の物体がぶら下がっていたのです。
予想外のところでホラー要素を頂いた、
船の墓場周回でした。


2周ほど頑張ったあとで眠気に負けた僕は、
休憩を取りに1人抜けて村へ戻りました。
フレンドリストを見ますと、
ジェノス紳士のお名前がありました。
そう言えば最近は近寄っておりませんでした。(-◇-
たまには挨拶に向かいましょう。
ハルクさんで遊んで居られたジェノス紳士。
会うやいなや、人の装備にケチをつけまして、
古風さんを貼れ!と渓谷奥地へ拉致したのです。
よりにもよってウルクルさんです。!!(`◇´#

全キャラクターの中でも耐久力が高いハルクさんであるのに、
茄子のようなグレートソードを
振り回して全力で逃げる紳士。
か弱いリシタや幼いグレムリンを置いて
先頭を独走する姿は、
とても紳士と呼べるものではなかったです。

あげく、ウルクルさんで落ちるESは「未熟」で、
「古風」は双子ウィスプのニシさんからでした。
紳士と認められない、許せない間違いです。
こうして折角の墓場での冷却を台無しにされ、
怒りでヒートアップしながら挑んだニシさん達から、
一枚だけ古風さんを確保できました。(・◇・
喜びで沸くPTチャット。(´◇`*
それを一瞬で凍りつかせる紳士の一言。

頭はヒートアップしましたが、
肝は冷えました。
紳士、こわいです。

気を取り直して貼りつけに挑戦した古風さん。
慣れないエンチャント作業に質問攻めで、
手間取った貼り付けでしたが、
古風さんが灰になるのは一瞬でした。
夏とは、色々と儚い季節なのでした。(゚◇゚
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