2014
09.20

モフモフとお空へ

モフモフは癒しです。
モフモフは至高です。(゚◇゚*
モフモフさえしていれば、
中身の事は考えない僕です。

この所お疲れであったそうで、
三日ぶりくらいにお会いできたモフこれさんです。
間違えました。
えるこれさんです。
ご自慢のポフポフお腹を使い、
僕をToday?の墓場へ誘導するえるモフさん。(Φ◇Φ


戦闘中は気付かなかったのですが、
えるこれさんはパラディンカイさんだったのですね。(゚◇゚

可愛らしいグレムリンのSSを眺めていたら、
光るクロスガンが見えて初めて気がつきました。
僕がどれだけモフモフ以外を見ていないか、
よく分かる発見でした。 (゚◇゚;;


墓場を回り終えたあと。
どこかレイドでも行こうと看板前待機をしていたら、
黒いA家の銃カイさんがログインされたと、
右下からお知らせが飛び出ました。
すかさず1:1を送ります。
゚◇゚)「ウサミミさん、必要ですか?!」
Aさん「タイタンさんに行きたいって? OKだ!」
゚◇゚)「・・・はい?」


意思疎通とは、コミュニケーションとは
かくも難しい物なのですね。_(:3」∠)_
わけも分からぬまま身内3人PTで
HEROタイタンさんの部屋へ連れ込まれた僕は、
60になりたての幼いリシタのごとく、
バリスタにしがみ付いてやり過ごしました。


nori君だけが癒しです。
nori君のモフモフ要素がなければ、
幾度と無く踏み潰され殴り飛ばされ、
魂がタンポポの綿毛のように
フワリと抜け飛ぶ激闘を耐えられませんでした。

自由なお空に帰りたいです。(O◇O
モフモフ可愛らしい生き物達と共に、
何も痛くない、何も苦しまなくて良い
高い高いお空へ帰るのです。
幻覚でしょうか?
定期給餌でラキオラさんの所へ来ていた僕の頭上に、
モフモフした柔らかそうな毛皮が飛んでいます。
・・・僕も、
・・・そちら側に行きます。
三 ノ´◇`)ノ コケー


どうやらラキオラさんの突進で跳ね飛ばされた
黒毛のパンダさんだったようです。
現実を受け入れましょう。(-◇-`
僕はニワトリです。
パンダさん同様、
飛ぶ事が叶わぬ生き物です。

跳ね飛ばされて宙を舞ったあとは、
悲しい現実が待っていることを、
重力に身を任せて受け入れました。

もしも生まれ変われるのならば、
来世はお空を飛べるモフモフになりたいです。(o◇o
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